2008年10月19日
玉ねぎ
玉ねぎを炒めると信じられないほど甘くなります。
野菜のうま味がぎゅっとつまった味です。
玉ねぎのおかげで、てんてんの豚まんは、砂糖と化学調味料を使ってないけどおいしい…と思ってます。
写真に撮ったら、白っぽく写っていまひとつですが
(^^ゞ
タグ :玉ねぎ
2008年09月24日
ぎんなん
ぎんなんを見るとTVで外国の人が「宇宙的な食べ物」って言ってたのを思い出します。
咳に効くとか。
食べ過ぎはダメとか聞いたような気がする。
タグ :ぎんなん
2008年09月23日
栗
秋になって、自分の栗好きなのを思い出しました。
で、忘れないうちに栗についてメモ。
■四気=温
■五味=甘
■帰経=脾、胃、腎
■効能=滋養作用が高い。
疲労回復。
体の発育促進。
胃腸虚弱、水様性下痢、不正出血を治す。
足腰の弱い人にもよい効果がある。
血行をよくする働きがあり、打撲などのうっ血の腫れや痛み、甲状腺の腫瘍などを改善する。
■主な成分=ビタミンB1・C、カリウム

で、忘れないうちに栗についてメモ。
■四気=温
■五味=甘
■帰経=脾、胃、腎
■効能=滋養作用が高い。
疲労回復。
体の発育促進。
胃腸虚弱、水様性下痢、不正出血を治す。
足腰の弱い人にもよい効果がある。
血行をよくする働きがあり、打撲などのうっ血の腫れや痛み、甲状腺の腫瘍などを改善する。
■主な成分=ビタミンB1・C、カリウム
タグ :栗
2008年07月04日
よもぎの薬効
昨日、気になったよもぎの薬効。
太陽堂漢薬局のHPより
■アトニーの臓器を活発にします。
■血行を盛んにしアトニー性の諸出血に間接的に止血として働きます。
子宮出血および血便、吐血などに用います。
■灸をすることで経絡を刺激し臓器を刺激して自然治癒力を促します。
■安胎作用として冷えによる腹痛を治し、また流産を予防する働きがあります。
■腰痛〔内服〕
ヨモギの生の葉をすりつぶし、小麦粉と練り合わせ、団子にし、フライパンにゴマ油をひき、焼いてハチミツをつけて食べます。
腰痛にも効くんですね~
太陽堂漢薬局のHPより
■アトニーの臓器を活発にします。
■血行を盛んにしアトニー性の諸出血に間接的に止血として働きます。
子宮出血および血便、吐血などに用います。
■灸をすることで経絡を刺激し臓器を刺激して自然治癒力を促します。
■安胎作用として冷えによる腹痛を治し、また流産を予防する働きがあります。
■腰痛〔内服〕
ヨモギの生の葉をすりつぶし、小麦粉と練り合わせ、団子にし、フライパンにゴマ油をひき、焼いてハチミツをつけて食べます。
腰痛にも効くんですね~
2008年05月27日
コラーゲンとゼラチン
こんばんは
今日は、お休みで洗濯に掃除に買い物に図書館と充実した1日でした。
ゼラチンを買うと、「コラーゲン○○mg」と書いてあるものと、書いてないのがあります。
アメリカではゼリーを食べると髪と爪が丈夫になるとか、競走馬にコラーゲンをバケツいっぱい食べさせているのをテレビで見たりして、コラーゲンとゼリー、気になります。
で、コラーゲンとゼリーについて調べてみました。(といっても『株式会社 ニッピゼラチン』さんのHPを見ただけですが。)以下引用
Q.ゼラチンは何からできているの?
A.ゼラチンは動物の骨や皮、鱗などのタンパク質であるコラーゲンを熱などにより加水分解して溶け易くしたものです。
アミノ酸組成などの成分ではコラーゲンと殆ど変わりません。
Q.ゼラチンとコラーゲンはどう違うの?
A.ゼラチンとコラーゲン、コラーゲンペプチドは成分的、栄養的には殆ど同じです。コラーゲンペプチドは低分子で体内への吸収性が優れています。
ゼラチンはゲル化しますが、コラーゲン、コラーゲンペプチドはゲルになりません。粘度はゼラチンがコラーゲンペプチドよりも高くなります。
通常のゼラチンは水には膨潤するだけで溶けませんが、コラーゲンペプチドは水溶性です。
とのことでした。
『ウィキペディア(Wikipedia)』の『コラーゲン』の項には、「健康食品としての有効性について科学的に十分に証明されているとは言い難い。」とも書いてあります。
中華料理では、フカひれとか、豚の角煮とか、豚足とかコラーゲン料理は、肌にいいと言われていますね。
今日は、お休みで洗濯に掃除に買い物に図書館と充実した1日でした。
ゼラチンを買うと、「コラーゲン○○mg」と書いてあるものと、書いてないのがあります。
アメリカではゼリーを食べると髪と爪が丈夫になるとか、競走馬にコラーゲンをバケツいっぱい食べさせているのをテレビで見たりして、コラーゲンとゼリー、気になります。
で、コラーゲンとゼリーについて調べてみました。(といっても『株式会社 ニッピゼラチン』さんのHPを見ただけですが。)以下引用
Q.ゼラチンは何からできているの?
A.ゼラチンは動物の骨や皮、鱗などのタンパク質であるコラーゲンを熱などにより加水分解して溶け易くしたものです。
アミノ酸組成などの成分ではコラーゲンと殆ど変わりません。
Q.ゼラチンとコラーゲンはどう違うの?
A.ゼラチンとコラーゲン、コラーゲンペプチドは成分的、栄養的には殆ど同じです。コラーゲンペプチドは低分子で体内への吸収性が優れています。
ゼラチンはゲル化しますが、コラーゲン、コラーゲンペプチドはゲルになりません。粘度はゼラチンがコラーゲンペプチドよりも高くなります。
通常のゼラチンは水には膨潤するだけで溶けませんが、コラーゲンペプチドは水溶性です。
とのことでした。
『ウィキペディア(Wikipedia)』の『コラーゲン』の項には、「健康食品としての有効性について科学的に十分に証明されているとは言い難い。」とも書いてあります。
中華料理では、フカひれとか、豚の角煮とか、豚足とかコラーゲン料理は、肌にいいと言われていますね。


