2008年11月29日
大根のしょうゆ漬け
パームさんに以前『大根のしょうゆ漬け』をいただいて、とってもおいしかったので、レシピを教えてもらいました。
材料
・大根 3kg
・しょうゆ 600ml
・酢 300ml
・ザラメ砂糖 500g
お好みでこんぶや唐辛子を入れるとおいしいです。
大根をいちょう切りして、↑の分量の調味料に2~3時間つけて出来上がり。
お砂糖じゃなくてザラメ砂糖にするのがポイントだそうです。
こんぶは、入れたほうがおいしくなると思います。
ぴりっとさせたいときは、唐辛子も。
確かにさらっとした甘さでした。
材料
・大根 3kg
・しょうゆ 600ml
・酢 300ml
・ザラメ砂糖 500g
お好みでこんぶや唐辛子を入れるとおいしいです。
大根をいちょう切りして、↑の分量の調味料に2~3時間つけて出来上がり。
お砂糖じゃなくてザラメ砂糖にするのがポイントだそうです。
こんぶは、入れたほうがおいしくなると思います。
ぴりっとさせたいときは、唐辛子も。
確かにさらっとした甘さでした。
タグ :大根のしょうゆ漬け
2008年06月14日
カスタードプリンの作り方
カスタードプリン(100ml容器 6個分) 
材料
□■□ プリン液 ■□■
牛乳 500ml
砂糖(グラニュー糖) 100g
全卵 2個(100g)
卵黄 2個(100g)(もしくは全卵1個)
□■□ カラメル ■□■
砂糖(グラニュー糖) 50g
水 大さじ 2 (30ml)
作り方
□■□ カラメルの作り方 ■□■
準備: プリン容器を用意します。(カラメルができたらすぐに容器に入れられるよう)
砂糖(グラニュー糖)50gを厚手の鍋にいれ、中火にかけます。
砂糖がとけてきて焦げ色がつきはじめたら、弱火にします。
細かい泡が、大きな泡にかわったら火を止めて、水を大さじ1いれ(このとき水がはねるので注意!)木じゃくしで混ぜます。
なじんだら、水を大さじ1いれ木じゃくしで混ぜます。
プリン容器にカラメルをいれます。
(カラメルは、熱いので注意!スプーンでいれると簡単です)
☆カラメルを作った鍋は、水をいれて火にかけるとカラメルのベタベタがとれます。
木じゃくしやスプーンもいっしょに鍋に入れると洗うのが簡単です。
□■□ プリン液の作り方 ■□■
準備: 蒸し器に水をいれ火にかけておきます。(プリン液ができたらすぐ蒸せるように)
鍋に砂糖(グラニュー糖)50gと牛乳500mlをいれ、火にかけます。
(このとき、砂糖を入れることで牛乳に膜ができにくくなります。バニラビーンズを入れるときはここでいれます)
ボウルに材料の卵全部と砂糖(グラニュー糖)50gをいれ、泡だて器で混ぜます。
牛乳が沸騰したら、卵と砂糖を混ぜたボウルに少しずつ(1/5ぐらい)混ぜ、牛乳が半量になったらボウルの中身を牛乳が入った鍋に入れます。
(好みでバニラエッセンスをいれます)
混ぜ合わせたら、こし器でこします。
(口当たりをなめらかにするため。プロは3回こすとか)
表面の泡が気になる方は、キッチンペーパーを表面にかぶせるか、ライターなどの火を近づけると泡が消えます。
プリン液をそそぎ口がついた容器に移し、プリン容器に静かにそそぎます。
蒸し器で中火で15分ほど蒸せば出来上がり♪
☆プリン液が温かいうちに蒸すとスができにくいそうです。
卵黄2個で作るとトローリプリンになります。
材料
□■□ プリン液 ■□■
牛乳 500ml
砂糖(グラニュー糖) 100g
全卵 2個(100g)
卵黄 2個(100g)(もしくは全卵1個)
□■□ カラメル ■□■
砂糖(グラニュー糖) 50g
水 大さじ 2 (30ml)
作り方
□■□ カラメルの作り方 ■□■
準備: プリン容器を用意します。(カラメルができたらすぐに容器に入れられるよう)
砂糖(グラニュー糖)50gを厚手の鍋にいれ、中火にかけます。
砂糖がとけてきて焦げ色がつきはじめたら、弱火にします。
細かい泡が、大きな泡にかわったら火を止めて、水を大さじ1いれ(このとき水がはねるので注意!)木じゃくしで混ぜます。
なじんだら、水を大さじ1いれ木じゃくしで混ぜます。
プリン容器にカラメルをいれます。
(カラメルは、熱いので注意!スプーンでいれると簡単です)
☆カラメルを作った鍋は、水をいれて火にかけるとカラメルのベタベタがとれます。
木じゃくしやスプーンもいっしょに鍋に入れると洗うのが簡単です。
□■□ プリン液の作り方 ■□■
準備: 蒸し器に水をいれ火にかけておきます。(プリン液ができたらすぐ蒸せるように)
鍋に砂糖(グラニュー糖)50gと牛乳500mlをいれ、火にかけます。
(このとき、砂糖を入れることで牛乳に膜ができにくくなります。バニラビーンズを入れるときはここでいれます)
ボウルに材料の卵全部と砂糖(グラニュー糖)50gをいれ、泡だて器で混ぜます。
牛乳が沸騰したら、卵と砂糖を混ぜたボウルに少しずつ(1/5ぐらい)混ぜ、牛乳が半量になったらボウルの中身を牛乳が入った鍋に入れます。
(好みでバニラエッセンスをいれます)
混ぜ合わせたら、こし器でこします。
(口当たりをなめらかにするため。プロは3回こすとか)
表面の泡が気になる方は、キッチンペーパーを表面にかぶせるか、ライターなどの火を近づけると泡が消えます。
プリン液をそそぎ口がついた容器に移し、プリン容器に静かにそそぎます。
蒸し器で中火で15分ほど蒸せば出来上がり♪
☆プリン液が温かいうちに蒸すとスができにくいそうです。
卵黄2個で作るとトローリプリンになります。
タグ :カスタードプリン
2008年04月09日
豚まんの皮の作り方
最近の検索キーワードで一番多いのは、『豚まんの皮』です。
リクエストにお答えして、豚まんの皮の作り方の説明に挑戦します。
材料(16個分)
中力粉 400g
砂糖 10g
塩 1つまみ
ドライイースト 小さじ1
ラード 30g
水(ぬるま湯) 190ml
①ドライイースト(小さじ1)は、砂糖10gとぬるま湯50mlと混ぜておきます。
時間は長くても短くてもいいです。
長いほど、ドライイーストさんは、元気になっているようです。
②ドライイーストに残りのぬるま湯(140ml)を混ぜます。
③中力粉400g、塩1つまみに少しずつ②を加えながら、こねます。
赤ちゃんの肌ぐらいの弾力になるまで②を加えます。
その日の湿度によって水の量が変わるので、ちょうどよいところで加減してください。
④ラード30gを加えてさらにこねます。
⑤発酵させます。2倍ぐらいにふくらむと発酵完了です。
ドライイーストの発酵時間は室温にもよりますが、冬で小さじ1の発酵時間は2~3時間、小さじ2にすると1時間半程度になります。小さじ3にすると1時間ぐらいになりますが、あまりしたことがありません。
発酵時間が長いほうが滑らかでもっちりするような気がします。
皮の味は、小麦粉で変わります。
いろんな粉で試しましたが、味の違いがはっきりわかります。
天甜では、もっちりしていてほんのり甘く感じる中力粉『玉麺』を使っています。
小麦粉の色は少し黄色味がかった白ですが、豚まんの皮を真っ白にしたいときには、水の代わりに牛乳を使うと白くなります。
コーヒーに入れるミルク(メロディアンミニみたいなの)でも白くなるそうです。
小麦粉は、中力粉でも薄力粉でもよいようです。
中力粉のほうがもっちり感がでます。薄力粉はふわっとなります。
写真つきで詳しい説明は、ここのページがわかりやすいです。
豚まんの包み方は、ここのページにあります。
リクエストにお答えして、豚まんの皮の作り方の説明に挑戦します。
材料(16個分)
中力粉 400g
砂糖 10g
塩 1つまみ
ドライイースト 小さじ1
ラード 30g
水(ぬるま湯) 190ml
①ドライイースト(小さじ1)は、砂糖10gとぬるま湯50mlと混ぜておきます。
時間は長くても短くてもいいです。
長いほど、ドライイーストさんは、元気になっているようです。
②ドライイーストに残りのぬるま湯(140ml)を混ぜます。
③中力粉400g、塩1つまみに少しずつ②を加えながら、こねます。
赤ちゃんの肌ぐらいの弾力になるまで②を加えます。
その日の湿度によって水の量が変わるので、ちょうどよいところで加減してください。
④ラード30gを加えてさらにこねます。
⑤発酵させます。2倍ぐらいにふくらむと発酵完了です。
ドライイーストの発酵時間は室温にもよりますが、冬で小さじ1の発酵時間は2~3時間、小さじ2にすると1時間半程度になります。小さじ3にすると1時間ぐらいになりますが、あまりしたことがありません。
発酵時間が長いほうが滑らかでもっちりするような気がします。
皮の味は、小麦粉で変わります。
いろんな粉で試しましたが、味の違いがはっきりわかります。
天甜では、もっちりしていてほんのり甘く感じる中力粉『玉麺』を使っています。
小麦粉の色は少し黄色味がかった白ですが、豚まんの皮を真っ白にしたいときには、水の代わりに牛乳を使うと白くなります。
コーヒーに入れるミルク(メロディアンミニみたいなの)でも白くなるそうです。
小麦粉は、中力粉でも薄力粉でもよいようです。
中力粉のほうがもっちり感がでます。薄力粉はふわっとなります。
写真つきで詳しい説明は、ここのページがわかりやすいです。
豚まんの包み方は、ここのページにあります。
タグ :豚まんの皮
2008年03月06日
焼き豚まんの簡単な作り方
おうちでいつでも、天甜の豚まんを食べてもらおうともくろみまして、最近 『冷蔵豚まん 6個入り ¥400』を販売しております。
6個で、¥400なので
「小さいんですか?」とか、
「計算が合わない??」とお客様を迷わせておりますが、単純にふつーの豚まん5コにおまけをひとつ付けただけなんです。ゴメンナサイ。
この冷蔵豚まん、レンジや蒸し器で蒸しなおして食べていただくのが普通なんですが、焼き豚まんというのもおいしいんですよ~
皮が、カリッとしたところがおいしいです。
ギョウザを焼くのとだいたいおんなじで、作り方は簡単。
《作り方》
1. フライパンに火をつけ、油を引き、豚まんを並べます。
2. 焦げ目がついたら、水を注いで、ふたをして中火で5分ぐらい蒸します。
3. 水分がなくなり、生地もふっくらしたら、でき上がり。
お好みでごま油をフライパンの周りから入れたり、小ねぎやゴマをかけたらおいしいです。
わたしは、カリッとしたのが好きなので両面焼いています。
6個で、¥400なので
「小さいんですか?」とか、
「計算が合わない??」とお客様を迷わせておりますが、単純にふつーの豚まん5コにおまけをひとつ付けただけなんです。ゴメンナサイ。
この冷蔵豚まん、レンジや蒸し器で蒸しなおして食べていただくのが普通なんですが、焼き豚まんというのもおいしいんですよ~
皮が、カリッとしたところがおいしいです。
ギョウザを焼くのとだいたいおんなじで、作り方は簡単。
《作り方》
1. フライパンに火をつけ、油を引き、豚まんを並べます。
2. 焦げ目がついたら、水を注いで、ふたをして中火で5分ぐらい蒸します。
3. 水分がなくなり、生地もふっくらしたら、でき上がり。
お好みでごま油をフライパンの周りから入れたり、小ねぎやゴマをかけたらおいしいです。
わたしは、カリッとしたのが好きなので両面焼いています。
タグ :焼き豚まん